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モンゴル旅行lモンゴルツアーlモンゴル観光なら現地専門旅行会社にお任せ!!! 

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モンゴル乗馬ツアー・モンゴルツアー乗馬・モンゴル乗馬トレッキングツアー・モンゴル乗馬体験ツアー!!!
普通の旅行では経験出来ない、新しい感動を、あなたに贈ります。乗馬に特化したモンゴル現地旅行社だから出来る「本物の乗馬ツアー」をお楽しみ下さい。どうかご遠慮なくご希望をお聞かせ下さい。長年、乗馬で旅する企画に特化してきた当社の実績を信頼し、安心してお任せ下さい。

乗馬・遊牧民ホームステイについて
ホームステイで現地の遊牧民と一緒に生活したり、雄大な自然の中を馬に乗って駆け抜けることの出来る他では出来ない体験ツアー。モンゴル旅行では是非乗馬を体験してみて下さい。果てしなく続く草原と広い空を眺めながらの乗馬はとても気持ちが良く、リフレッシュできます。馬の優しい 表情にも癒されます。モンゴルの馬は背が低く小ぶりなので、初心者にも乗りやすいのだそう。馬の後ろには立たない様ご注意ください。まったくの初心者さん でも引き馬なら安心です。先導する馬についてのんびり乗馬トレッキングをお楽しみいただけます。乗馬経験者はどこまでも続くモンゴルの草原をお楽しみくだ さい。草原は直射日光が強く、紫外線も強力です。日陰など逃げ場が少ないですので、帽子や日焼け止めなど対策グッズをお忘れなくお持ち下さい。水道・電気・ガス・車といったものがほとんどない生活。ひとつの遊牧民家庭に滞在できる人数を限定(13名様程度)とさせて頂いています。遊牧民ゲルホームスティ先はスタッフが旅の主旨を説明し理解頂けた家庭をご案内しています。遊牧にでていることもありますが、お父さんお母さん、子供たち、お爺ちゃんお婆ちゃんがいる大家族家庭がほとんどです。乳搾りや食事の支度、飲み水や燃料(家畜の糞!)集め、馬具の手入れや子供のお世話などなどやることは盛りだくさん。

モンゴル乗馬方法 乗馬インストラクターとは 乗馬道具について

モンゴル乗馬体験ツアー・ゲル滞在・遊牧民家庭をホームステイツアー3日間

大草原でモンゴルの伝統的な生活を体験!ホームステイで現地の遊牧民と一緒に生活したり、雄大な自然の中を馬に乗って駆け抜けることの出来る他では出来ない体験ツアー。
モンゴル旅行では是非乗馬を体験してみて下さい。
水道・電気・ガス・車といったものがほとんどない生活。毎日、馬で草原に出ては、周辺の丘に登ったり、遊牧民のゲルに立寄ったり…。

モンゴル乗馬トレッキングツアー・遊牧民家庭をホームステイツアー4日間

大草原でモンゴルの伝統的な生活を体験!ホームステイで現地の遊牧民と一緒に生活したり、雄大な自然の中を馬に乗って駆け抜けることの出来る他では出来ない体験ツアー。毎日、馬で草原に出ては、周辺の丘に登ったり、遊牧民のゲルに立寄ったり…。天気が良い夜には地平線まで続く満天の星空に天の川。

モンゴル乗馬トレッキング・遊牧民ホームステイツアー5日間

乗馬経験者はどこまでも続くモンゴルの草原をお楽しみくだ さい。草原は直射日光が強く、紫外線も強力です。日陰など逃げ場が少ないですので、帽子や日焼け止めなど対策グッズをお忘れなくお持ち下さい。毎日、馬で草原に出ては、周辺の丘に登ったり、遊牧民のゲルに立寄ったり…。

モンゴル乗馬体験ツアー・遊牧民ホームステイ6日間コース

水道・電気・ガス・車といったものがほとんどない生活。ひとつの遊牧民家庭に滞在できる人数を限定(13名様程度)とさせて頂いています。遊牧民ゲルホームスティ先はスタッフが旅の主旨を説明し理解頂けた家庭をご案内しています。遊牧にでていることもありますが、お父さんお母さん、子供たち、お爺ちゃんお婆ちゃんがいる大家族家庭がほとんどです。

モンゴル乗馬体験ツアー・遊牧民ホームステイ8日間

大草原でモンゴルの伝統的な生活を体験!
ホームステイで現地の遊牧民と一緒に生活したり、雄大な自然の中を馬に乗って駆け抜けることの出来る他では出来ない体験ツアー。
モンゴル旅行では是非乗馬を体験してみて下さい。

モンゴル乗馬体験ツアー・ツーリストキャンプ滞在・4.5.6.7.8日間ツアー

モンゴルの大草原の雄大さを実感するには一番のコースです!モンゴルでしか味わうことのできない草原の美しさやその爽やかな草の香り。雄大な自然の中を馬に乗って駆け抜けることの出来る他では出来ない体験ツアー。
モンゴル旅行では是非乗馬を体験してみて下さい。

モンゴル乗馬体験ツアー・ウンドゥルドブゲルキャンプ滞在5日間

モンゴルの大草原の雄大さを実感するには一番のコースです!モンゴルでしか味わうことのできない草原の美しさやその爽やかな草の香り。モンゴリアンブルー と称されるさえぎるもののない大空の蒼さ。広大な草原に点在する遊牧民のゲルの白さ。ゲルに滞在し、雄大な自然と接し、ゆったりと流れる時間のなかで日頃 眠っている感覚もめざめ、爽快な気分になれることでしょう。。

遊牧民家庭をホームステイ・市内アパートメント宿泊3パターン選ぶコース

遊牧民のゲル宿泊・市内アパートメント宿泊します。3日目から3パターンで選ぶ5,6,7,8日間コース。最後の日ウランバートル市内観光体験。市内ホテル宿泊します。遊牧民のホームステイ、ツーリストキャンプ滞在場合乗馬乗り放題!!!。

テレルジ国立公園で2一泊・乗馬トレッキング・ゲル滞在する・市内観光も5日間

2泊ウランバートル、2泊テレルジ・アリヤバル寺院・チンギスハーン像見学モンゴル文化習慣を知るベストツアー。1名で参加できます。現地日本語ガイド案内します。乗馬初心者でも安全です。 どうぞ宜しくお願いします。

モンゴル大草原ウンドゥルドブで2泊・モンゴルゲル宿泊・乗馬ツアー3日間

到着後、チンギスハーン空港から40キロ(約30分)離れているウンドゥルドブへ移動。
2日目乗馬体験します。初心者でも安心です。草原で乗馬しながら現地の遊牧民のゲルを訪問します。モンゴル料理も差し上げます。どうぞ宜しくお願いします。

ウランバートル1泊ウンドゥルドブ1泊 モンゴル乗馬体験も3日間

ウランバートル市内ホテル宿泊・2日目大草原のウンドゥルドブで1泊します。2日目の午前市内でショッピングします。午後乗馬体験します。初心者でも安心です。日本語ガイド同行します。遊牧民のゲルにも訪問します。モンゴル料理も。。。


ホンゴル砂丘・ヨリーンアム・バヤンザグ見学・ウランバートル郊外で2日間乗馬体験ツアー8日間

国内便で南ゴビへ。南ゴビでラクダ乗り体験、専用車でホンゴル砂丘観光、ヨリーンアム・バヤンザグなどを見学。ウランバートル郊外で乗馬体験も。乗馬経験者はどこまでも続くモンゴルの草原をお楽しみくだ さい。

ウンドゥルシレットで乗馬体験 熱気球フライト 4日間・5日間・6日間・7日間・8日間ツアー
モンゴル草原を吹きぬける風になって、感動の360度大パノラマをお楽しみください。
日本人ベテランパイロットの操縦により、朝か夕方の風の穏やかな時間帯にフライトします。


乗馬トレッキング際の安全規則

 

モンゴルの馬は自然遊牧に近いかたちで飼われています。日本の馬より人間の手による世話は比較的されていないと言えます。モンゴルの馬は、日本の馬に比べ、神経が太くのんびりとしていますが、馬は生き物であり驚いたり、いやなことがあったり、こわかったりすれば   怒ったり、蹴ったり、あばれたりすることもあります。乗馬トレッキングの際には次のことを厳守してください。

 

★乗馬の前に

馬を驚かさないため、ぼうし、ハンカチ、マフラーなどを飛ばしたり、カメラやリュックなどを落とさないように十分注意ください。

リュックやウエストポーチは体の自由動きにさまたげとなるとともに、チャリチャリ、ガサガサ音がして馬が驚きますので、なるべく持たないようにしてください。また音がするようなものピンとめやキーホルダなどの光るものは馬がこわがりますのでなるべくはずしてください。かたかけかばん、てさげかばんはおやめください。

馬は生き物です。近づいて大声を出したり(キャー、カワイイなどの声も)しないでください。また、うしろ半身には絶対近づかないでください、またさわらないでください。驚いて蹴りますので。

服はガサガサ音がするものや赤・黄色・ピンクなどの派手な色、蛍光色のカッパは馬が驚きますので避けなさい。

乗馬中は、お目に虫・小さいハエなどが飛び入ってしまうケースもあるのでメガネかけなさい。

靴は底の平らな靴のほうがぴったり。底がでこぼこならは万一の時あぶみから はずれなくなる原因となりますからなるべくおやめてください。

必要なときヘルメットを着用してください。

 

★馬に乗る おりる

馬に乗ると降りるときは必ず指導員・ガイド・馬方の補助のもと行ってください。

乗るときも降りるときも必ずひだりがわから行ってください。馬の後ろに入らないように注意してください。

乗るとき最初は左足をあぶにかけて、くらに腰掛けてから右足をあぶみにかけます。両足はあぶみに入れすぎないように注意。乗馬中もあぶみに両足を入れすぎているかどうか注意するのは必要です。

降りるときは最初は必ず 左足をあぶみから少しはずして、次は右足をあぶみからはずしており、地面につけてから左足をはずします。

上記の乗ると降りるのことは、ほとんどは馬方さんやガイドが助けてあげますから安全です。

馬の操縦に関しては、モンゴルの人が左手にたづなをもち、右手には、ムチや引きたづなをまとめて持ちます。日本人の場合は好きな方法でたづなを持つことができるが、片手でくらを持てば安全です。たづなは手に巻きつけては絶対だめです。

初心者は馬方やガイドにまかせて、ひきたづなを持たせて乗馬すればよいでしょう。もし自分自身をもち自分で操縦したい場合は片手でたづなを自然にもち、片手でくらからしっかり持ちなさい。また、両足をあぶみに入れすぎないように注意することが大切でです。右にまわりたいならは右のほうにたづなをひき、左に回りたいならは 左に引く。

 

たづなによって馬が動いていきます。馬を動かしたい場合はたづなを少しゆるめてチューと強くさけんでください。止まりたいときは、たづなを自分ほうに引きます。たづなを引いただけで止まってくれる馬がいれば、止まってくれない馬もいる。速いスピードで走らせている場合は、何度かたづなを引いて減速させるか、または、山の上を目指しながらたづなを引いてください。

馬を突然走らせたり、速いスピードで走っている最中に、たづなを急に強く引くと馬が棒立ちになるおそれがある。ですからこういう場合はたづなを徐々に引き続けなさい。

乗馬中は、目の前の道の状況をよく見ながら行きなさい。道のでこぼこやネズミのあな、みぞ、風に飛ばれているかみ、ビニール・枯れ草、さまざまな鉄線、ビニール、紙、ペットボトルなどのゴミ、死んだ家畜や動物をさけて、たづなを引き、ゆっくり行動し、せっかくに愛馬を操縦ください。

万が一車やバイクなどが出てきたときは馬が驚くこともあるので、あわてないで、たづなをゆっくり引き馬をとめて車・バイクを行き通るを待ちなさい。

馬は集団行動しますが、違うむれの馬と一緒に行くのを嫌がる馬もいる。

乗馬中は、服を脱いだり、食べ物食べたり、飲んだり、物を出したり、しまったり、撮影したりするのは危険です。馬が驚いたり急に走り出すこともある。もし撮影したい場合は必ず馬方・ガイドに遠慮なく声をかけなさい。

坂をおりるときは馬の後ろのほうにむいて、ゆっくりおりてください。

春の初めごろには、冬を終えたばかりで馬の足も少し弱くなっていたりするため、転びやすい状態になります。つねに、たづなを少し引っ張るかんじで、なるべく平均的速度で行くように注意してください。

指導員・添乗員・ガイド・馬方さん・遊牧民の指示を必ず従えてください。休憩中は写真をとりたい場合も馬方に声をかけなさい。

記:上記の乗馬安全規則を守らなかったことによって起きた事故の責任は当方では負いかねます。

 



乗馬トレッキング際の安全規則

 

モンゴルの馬は自然遊牧に近いかたちで飼われています。日本の馬より人間の手による世話は比較的されていないと言えます。モンゴルの馬は、日本の馬に比べ、神経が太くのんびりとしていますが、馬は生き物であり驚いたり、いやなことがあったり、こわかったりすれば   怒ったり、蹴ったり、あばれたりすることもあります。乗馬トレッキングの際には次のことを厳守してください。

 

★乗馬の前に

馬を驚かさないため、ぼうし、ハンカチ、マフラーなどを飛ばしたり、カメラやリュックなどを落とさないように十分注意ください。

リュックやウエストポーチは体の自由動きにさまたげとなるとともに、チャリチャリ、ガサガサ音がして馬が驚きますので、なるべく持たないようにしてください。また音がするようなものピンとめやキーホルダなどの光るものは馬がこわがりますのでなるべくはずしてください。かたかけかばん、てさげかばんはおやめください。

馬は生き物です。近づいて大声を出したり(キャー、カワイイなどの声も)しないでください。また、うしろ半身には絶対近づかないでください、またさわらないでください。驚いて蹴りますので。

服はガサガサ音がするものや赤・黄色・ピンクなどの派手な色、蛍光色のカッパは馬が驚きますので避けなさい。

乗馬中は、お目に虫・小さいハエなどが飛び入ってしまうケースもあるのでメガネかけなさい。

靴は底の平らな靴のほうがぴったり。底がでこぼこならは万一の時あぶみから はずれなくなる原因となりますからなるべくおやめてください。

必要なときヘルメットを着用してください。

 

★馬に乗る おりる

馬に乗ると降りるときは必ず指導員・ガイド・馬方の補助のもと行ってください。

乗るときも降りるときも必ずひだりがわから行ってください。馬の後ろに入らないように注意してください。

乗るとき最初は左足をあぶにかけて、くらに腰掛けてから右足をあぶみにかけます。両足はあぶみに入れすぎないように注意。乗馬中もあぶみに両足を入れすぎているかどうか注意するのは必要です。

降りるときは最初は必ず 左足をあぶみから少しはずして、次は右足をあぶみからはずしており、地面につけてから左足をはずします。

上記の乗ると降りるのことは、ほとんどは馬方さんやガイドが助けてあげますから安全です。

馬の操縦に関しては、モンゴルの人が左手にたづなをもち、右手には、ムチや引きたづなをまとめて持ちます。日本人の場合は好きな方法でたづなを持つことができるが、片手でくらを持てば安全です。たづなは手に巻きつけては絶対だめです。

初心者は馬方やガイドにまかせて、ひきたづなを持たせて乗馬すればよいでしょう。もし自分自身をもち自分で操縦したい場合は片手でたづなを自然にもち、片手でくらからしっかり持ちなさい。また、両足をあぶみに入れすぎないように注意することが大切でです。右にまわりたいならは右のほうにたづなをひき、左に回りたいならは 左に引く。

 

たづなによって馬が動いていきます。馬を動かしたい場合はたづなを少しゆるめてチューと強くさけんでください。止まりたいときは、たづなを自分ほうに引きます。たづなを引いただけで止まってくれる馬がいれば、止まってくれない馬もいる。速いスピードで走らせている場合は、何度かたづなを引いて減速させるか、または、山の上を目指しながらたづなを引いてください。

馬を突然走らせたり、速いスピードで走っている最中に、たづなを急に強く引くと馬が棒立ちになるおそれがある。ですからこういう場合はたづなを徐々に引き続けなさい。

乗馬中は、目の前の道の状況をよく見ながら行きなさい。道のでこぼこやネズミのあな、みぞ、風に飛ばれているかみ、ビニール・枯れ草、さまざまな鉄線、ビニール、紙、ペットボトルなどのゴミ、死んだ家畜や動物をさけて、たづなを引き、ゆっくり行動し、せっかくに愛馬を操縦ください。

万が一車やバイクなどが出てきたときは馬が驚くこともあるので、あわてないで、たづなをゆっくり引き馬をとめて車・バイクを行き通るを待ちなさい。

馬は集団行動しますが、違うむれの馬と一緒に行くのを嫌がる馬もいる。

乗馬中は、服を脱いだり、食べ物食べたり、飲んだり、物を出したり、しまったり、撮影したりするのは危険です。馬が驚いたり急に走り出すこともある。もし撮影したい場合は必ず馬方・ガイドに遠慮なく声をかけなさい。

坂をおりるときは馬の後ろのほうにむいて、ゆっくりおりてください。

春の初めごろには、冬を終えたばかりで馬の足も少し弱くなっていたりするため、転びやすい状態になります。つねに、たづなを少し引っ張るかんじで、なるべく平均的速度で行くように注意してください。

指導員・添乗員・ガイド・馬方さん・遊牧民の指示を必ず従えてください。休憩中は写真をとりたい場合も馬方に声をかけなさい。

記:上記の乗馬安全規則を守らなかったことによって起きた事故の責任は当方では負いかねます。

 





モンゴル乗馬道具について